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【SoundPeats T2】ANCノイキャン搭載BlueToothイヤホンとしてはコスパ最強

この記事は約10分で読めます。
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こんにちは!ふるのーと(fullnote)です!(*^^*)

先日、持っていたイヤホンが壊れました。(泣)

というわけで新しいワイヤレスイヤホンを調達することにしました。

今回はANC(アクティブノイズキャンセリング)のTWS(True Wireless Stereo)イヤホンがいいなと思い、探しました。

AirPodsのような高級うどんもいいですが、庶民なのでコスパ優先で選びました!

5千円程度で手に入るANC対応完全ワイヤレスイヤホン。

それは「SOUNDPEATS T2」です!!

今回はこちらについて実際に買ってみてどうだったかを紹介したいと思います。

もちろん、自腹です!どこかの有名ブロガーのようなPRでもありません。
(はあ、、いつか商品提供されてのPR記事書いてみたいなぁ。。)

SoundPeatsの6つの魅力
  1. 5千円程度で手に入るリーズナブルなTWS
  2. 最大35dBのノイズ低減性能を持つノイズキャンセル機能
  3. 周りの音も聞こえる外部音取り込み機能
  4. 低音域だけではなく中・高音域の表現力豊かな12mmのダイナミックドライバー
  5. IPX5の耐水性
  6. イヤホン単体10時間連続再生

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SoundPeats(サウンドピーツ)ってどんな会社?

イヤホンをAmazon探していると、SoundPeatsという会社に出会うことがあるかと思いますが、サウンドピーツは中国の深センにあるハイテク企業です。

深センは香港の北にありますが、中国のこういった企業は深センに多いです。

概要はこちら↓

社名    深セン市星科啓电子商务有限公司
URL    https://soundpeatsaudio.com/jp
所在地   中国深セン市龍華区匯海広場B区1309室
設立    2015年6月1日
代表取締役社長 楊晋
事業内容 オーディオ・EC販売事業など
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ちなみに日本では「音科資訊科技株式会社」という名前で2017年に千葉県船橋市に法人登録したようです。(会社名読めませんけど。)

日本国内のプレスリリースは「音科資訊科技株式会社」の名前で発行していますね。(会社名読めませんけど。)

事業内容は名前のとおり、イヤホンに特化して販売事業を行っています。(最近はスマートウォッチも出してるっぽい)

日本ではAmazonをメインの流通網にしていますね。

Amazonなら不具合があったら、即返品できるので安心だし、売る方としても日本語できなくてもAmazonにまかせておけば安心だからWin-Winですよね。

ちなみにサウンドピーツは商品に不具合があった場合に、返品が面倒な人には商品購入費用の一部を返金することもあるそうです。

私も一度返金してもらったことがあります。保証期間きれてたのに。。ありがたや、ありがたや。

アクティブノイズキャンセリングイヤホンは価格が高い!

アクティブノイズキャンセリング(ANC)イヤホンって値段が高いんですよね。

だいたい、まともなメーカーが出しているのは3万円前後です。

お金がある人はこれ買っておけばOKですね。

cVc8.0ノイズキャンセリング はANCと違うので注意!

ノイズキャンセリングイヤホンを探していると「cVc8.0ノイズキャンセリング」という言葉を目にすることがあります。

しかし、これは音楽を聴くときに周囲の雑音を除去するものではありません。

cVc8.0ノイズキャンセリングを搭載したマイクが周囲のノイズを除去し、通話相手はあなたの音声をより大きくクリアに聞くことが可能です。

※cVc8.0ノイズキャンセリング機能は通話時のノイズを除去する機能であり、音楽を聴くときに周囲の雑音を除去するものではありません。

はじめて買う人は勘違いするポイントなので注意しましょう。

安めのANC対応イヤホン比較

お金があまりないので有名メーカーは諦め、Amazonで安いやつを買うことにしました。

こういうときに出てくるのが、

  • SoundPeats
  • Anker
  • TaoTronics
  • EarFun

あたりですね。

なぜSoundPeatsにしたのかというと、

  • SoundPeatsは他の製品を買ったことがあって不具合時のサポート対応がどんなものか体感して、まあその時は大丈夫だった。
  • Amazon Choiceマークがあった
  • 検索上位に表示された
  • 私が購入したときは5千円以下とお手頃だった

という感じです。

うまくマーケティングにやられてる感もありますが、、いいんです!笑

外部取り込みOKなANC対応SoundPeats T2を買ったぞー!

というわけで「SoundPeats T2」を買いました!

どどーん!

こちらが外箱です。

箱をあけると延長保証の紙が入っていました。

QRコードを読み取ってLINEに登録すると通常12ヶ月保証が24ヶ月保証になります。

ちなみにWEBサイトのフォームからでも大丈夫そうです。

長期保証
2020月12月1日以降SOUNDPEATS直営店・公式ストアにてご購入いただいたお客様には、保証延長登録・会員登録することで通常のメーカー保証期間に加え、保証が最大24ヶ月まで延長されます。
延長保証サービスをご利用頂いたお客様に保証期間内 (24ヶ月以内) に発生した製品の故障・不具合に対するサポートを提供いたします。
※延長保証のお申込み期間は、製品購入日から12ヶ月以内です。基本の保証期間が過ぎたら延長無効。

https://www.soundpeatsaudio.com/jp/productlist/service

なお、私はまだ登録していません←

延長保証の紙を取り除くと本体とご対面です

しっかりと収まっています。

付属品は説明書とケーブルと耳のサイズに合わせて換えるやつ。

延長保証の紙はこちら。

本体手に取ると軽いし、小さいし、技術の進歩を感じます。

充電はUSB-Cで行うのですが、背面にある穴に刺す感じですね。

じーっとみているとだんだん顔に見えてきます。

本体ケースをあけるとこんな感じでイヤホンが入っています。

形が特殊でいつもどっちに入れようか迷うような形状をしています。

スポッとハマったときは嬉しくなりますね。

ケースから取り出すと「Remove me」と「私を取り除いて~」と叫ぶシールが張ってあるので剥がします。

ここはいわゆる充電ケースと電気的に接続される部分で、これを外すことで使えるようになります。

充電すると青く光ります。

ペアリング

ペアリング方法は簡単です。

イヤホンをケースから取り出して、スマホのBluetoothの設定画面にいってSoundPeats T2を選択すればOKです。

SoundPeats T2マニュアル・説明書

なんだかよくわからないときは説明書を見ましょう。

参考までに抜粋したものを載せておきます

T2マニュアル⇒https://d30xe33nn47bre.cloudfront.net/Productattachments//t/2/t2_user_manual.pdf

説明書を読んでもいまいちわからないこともあります。

そんなときはサポートにメールするのが早いですね。

ノイズキャンセリングや外部取り込みモードはどう?

SoundPeats T2の魅力はノイズキャンセリングや外部取り込みモードですね。

ANCモードをオンにすると、外音が静かになります。

音楽を聞きながらであれば、より没入感を楽しむことができます。

5千円のイヤホンの割にはかなり良いほうだと思います。

ノイズキャンセリングと聞くと、まったく音がしなくなることを期待する人がいるかもしれませんが、全く聞こえなくなるわけではありませんのでその点はご注意を。全く聞こえなくなって車にぶつかったりしたら危ないですしね。

外部取り込みモードは、まだ使いこなせていませんが、モードオンにすると外の音が聞こえやすくなります。

ただし、正直イヤホンを外したほうが早いので、個人的にはまだうまい使い方が見つかっていないです(^o^;)

モードは

  • ANCモード
  • 外部取り込みモード
  • ノーマルモード

の3つがあるのですが、このモードの切り替えは左耳のイヤホンを長押しするだけなので非常に簡単でした。

音質はどう?

SoundPeats T2の音質ですが、現在のところ、良くも悪くもバランスのとれた感じだと思います。

流行りの専用アプリでイコライジングというようなものはありませんが、普段遣いとしては全く問題ないですね。

製品仕様としては

  • Bluetooth規格 :Bluetooth5.1
  • Bluetoothプロファイル :AVRCP A2DP HFP
  • チップセット :Airoha社AB1562A
  • オーディオコーデック :SBC、 AAC
  • 最大通信距離: 最大10m

となっていています。

aptXは対応していていないので、気になる人は注意ですね。

【口コミ】SoundPeats T2の評判

SoundPeats T2のTwitter上の評判です。

思ったより評判良いですね。

サウンドピーツT2はコスパ最強のANC対応イヤホン

今回はSoundPeats T2を実際に買って使用してみました。

Twitterの評判どおり、値段の割に性能が良いイヤホンで満足度は高いですね。

  • ANC対応イヤホンがほしい
  • でも1万円は出せない
  • 音質にはこだわらない
  • けど音質が悪いのは嫌だ(ハイレゾまではいらない)
  • メーカーにはこだわらない

こういう人は、SoundPeats T2を買って公開はしないと思います。

一昔では考えられなかったですが、5千円ほどでそこそこ使えるANC対応イヤホンがようやく登場したって感じですね。

コスパ重視のイヤホンを探している人は是非SoundPeats T2も候補に検討してみてください。

それでは今日はこのへんで!ふるのーと(@fullnote)でした!(*^^*)

美味しい食事と音楽に囲まれて毎日笑顔を大切に過ごしています。
ブログもYoutubeものんびりとやっています。(*^^*)

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