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【レビュー】おすすめマグネット式充電ケーブルを使ったら手放せなくなったよー

この記事は約9分で読めます。
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こんにちは!ふるのーと (@fullnote) です!(^^)

昔から興味があったマグネット式の充電ケーブルを購入してみました!

iPhone、iPad、Androidスマホなど、色々なガジェットがありますが、充電ケーブルの抜き差しって毎日のように行う作業なので、この作業が楽になると地味に便利なのです。

実際に買って使ってみて分かった マグネット式の充電ケーブルのメリット・デメリットについて紹介していきますので、是非読んでいってください。

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マグネット式充電ケーブルとは

マグネット式充電ケーブルは、スマホなどで充電ケーブルを指すところに磁石の性質をもつプラグを装着して、それとつながる磁石の性質をもつケーブルをつなげると一本の充電ケーブルと同様に利用できるというものです。

マグネット式充電ケーブルのメリット

マグネット式充電ケーブルを使ってみて感じたメリットは次のとおりです。

着脱が簡単

ケーブルの抜き差しが無いので、ものすごく楽です。

ケーブルを近づけるとカチッ!っと気持ちいいぐらいにくっついてくれます。

暗がりで見えなくてマイクロUSBで上か下か、縦か横かわからないときでもケーブルを近づけるだけで接続してくれるのでストレスが軽減されます。

コネクタが傷みにくい

スマホの充電コネクタ部分は、丈夫には出来ていますが、物理的な摩擦が発生していますので故障しやすいパーツの一つでもあります。

スマホを売却するときにも必ずチェックされる場所の一つです。⇒イオシスで8000円でP10 Liteを売却

しかしマグネット充電ケーブルなら抜き差しいらずなのでコネクタを傷めずにすみます。

ホコリが溜まりにくいので防塵対策になる

充電コネクタ部は穴が空いている状態なので長く使っていると、ホコリ溜まって故障につながることがあります。

しかしマグネットでコネクタを埋めてしまうのでホコリが入ることはありません。

地味に嬉しい点です。

ケーブル一本で様々なコネクタに接続可能(Lightning、micro USB、Type Cなど)

ケーブルは1本あれば様々なタイプのコネクタに対応出来ます。

iPhoneのライトニング、androidスマホのUSB Cタイプ、少し古いKindle FireタブレットなどのマイクロUSBなど、様々な端子にあったアダプタがあります。

アダプタをはめておけばあとはケーブル一本で好きなガジェットにつなぐだけなので持ち歩くケーブルや机の上がスッキリしますね。

マグネット式充電ケーブルのデメリット

メリットの多いマグネット式充電ケーブルですが、もちろんデメリットもあります。

アダプタが出っ張って邪魔

私は気になりませんが、スマホなどの充電コネクタ部分からアダプタが少し出ている状態になります。

数ミリ出ているだけなのですが、気になる人は気になるかもしれません。

iPhoneで有線イヤホンが使えない

私はiPhoneは有線イヤホンを使っているのですが、ライトニング端子が一つしかないのでマグネットアダプタを付けてしまうと有線イヤホンが使えなくなってしまいます。

イヤホンを使うときにアダプタを取り外さないといけないので有線イヤホン派の人は要注意ですね。

複数台同時に充電しようとするときにはケーブルが複数本必要

当たり前ですが、1ケーブル1端末接続の設定になっているので複数台の端末を充電しようとすると、複数台のケーブルが必要になります。

マグネット式ではない充電ケーブルだと1本で複数台同時に充電できるものも出ていますので好みがわかれるかもしれません。

データ通信は出来ないものがある

まさに私が買ったものなのですが、データ通信ができないタイプが存在します。

完全にミスりました。。(フ○ッキュー!!)

どうせ買うなら多少高くてもデータ転送できるものが良いでしょう。

安全性に不安?ショートして発火する危険がある?

マグネット式ケーブルについて調べていると発火したという情報がありました。

ホコリだらけだったり、水に濡らしたり、しなければ大丈夫だと思いますが、少し気にしておいたほうが良いかもしれませんね。

日本製は今の所見当たらない

少しでも安全な日本製のケーブルはないかとも探してみたのですが、基本的には海外産のものみたいです。

SUNTAIHOのマグネット式充電ケーブル買ったよ!

というわけで、買いました。

マグネット式充電ケーブル。

メーカーはよくわからなかったのですが、Amazonで上位に出てきた「SUNTAIHO」というメーカーです。

これ↓

着弾した充電ケーブルのパッケージはこちら。

こんな感じの袋に入っています。

特に不備はありませんでした。

袋の中にはケーブルとアダプタが入っています。

アダプタは、

  • マイクロUSB
  • USB-C
  • lightning

が4セット入っていました。

ケーブル側はこんな感じです。

ちなみに電源につなぐと光ります。

アダプタをつけた感じはこんな感じ。

カチッとしっかり接続してくれます。

充電もiPad、iPhone、Androidスマホすべて問題なく出来ました。

なんだかよくわからないメーカーでしたが、無事充電できて安心しました。

本数も4セットあるので不具合があっても交換すればしばらく使えそうです。

マグネット式充電ケーブル多すぎて比較が難しい。。

Amazonで「充電ケーブル マグネット」と検索するとたくさん出てきますよね。

正直どれがいいのか私もわかりませんでした。。

以下に挙げるだけでも6種類。

値段も似たりよったりです。

私はなんとなくレビュー数の多かった suntaiho にしました。

普通に使えているのでOKです。

E-BOX

daiad

ewise

melonboy

suntaiho

tolupi、 Magic Cable

ちょっと変わり種としては 「tolupi」というところの充電ケーブルはケーブルの途中にもマグネットがついていてキレイにまとまるのがなんだか良さそうでした。

「Magic Cable」 というのも似たようなものでした。

ただ、その分値段も少しお高めです。

お財布事情と相談して次回は 「tolupi」か「Magic Cable」にしようかなと思っています。

Anker Magnetic Cable Holder

マグネットといえば、Ankerが出しているケーブルホルダーも興味があります。

Youtubeですごい使いやすいというのをみて、それ以来タイミングがあえば買おうかなとおもい、ほしいものリストに追加してあります。

いつか購入したいと想います。

マグネット式充電ケーブルは便利でおすすめ

マグネット式充電ケーブルに変更してからあまり時間は経っていませんが、期待通りの使い心地です。

気になる点はいくつかあるもののマグネットケーブルのメリットを享受できています。

値段もそこまで高くないので、気になったら試してみるくらいの感覚で良いのかなと思います。

興味があればぜひ実際に使用してください。

それでは今日はこのへんで!ふるのーと(@fullnote)でした!(*^^*)

美味しい食事と音楽に囲まれて毎日笑顔を大切に過ごしています。
ブログもYoutubeものんびりとやっています。(*^^*)

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